DVD『毎日がアルツハイマー ザ・ファイナル〜最期に死ぬ時。』

¥3,240

『毎アル』シリーズがついに完結!
関口監督が最後のテーマに選んだのは、人生の最終章に待ち受ける「死」

認知症の母との自宅介護生活が5年目に突入した2014年、関口監督は両股関節の痛みが悪化し、入院・手術を受けることに。時を同じくして、母・ひろこさんが意識不明で緊急搬送されます。自身も母も共に老い、「ケアの終わり」と「母の死」について考え始めた関口監督。「死は母だけでなく、自分にもいつか必ずやってくる。」 「母は、私は、どうやって死んでいきたいのか?」 死のオプション(選択肢)を求めて、関口監督の新しい旅が始まります。

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